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1978 大戦中のプロペラについてですが、ハミルトンスタンダードのものが多いのですが、当然ライセンス生産でしょうが、戦時中はライセンス料はどうしていたのでしょうか。DC-3の国産機の例もありますし、開戦前は日本はアメリカにとってかなりレベルの高い仮想敵国だったはずなのによく売ってもらえたものですが、交戦中は支払わなかったのでしょうか。それとも買いきりだったのでしょうか。
ファルコン

  1. 戦後に払ったんでしたっけ?自信なし。
    (^^;

  2.  佐貫又男先生の本に「日本はハミルトンスタンダードとハイドロマチックのライセンス権を
    買い取った」という記載があったような気がしますが…。記憶モードなので余り宛てにならず^^;。
    大塚好古

  3. 終戦直後に住友は、特許料を支払うために国交断絶後のプロペラ生産数をハミルトン社へ通知し、その請求額は1ドルだったということが、「偕行」6月号で紹介されています
    chuukichi


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