架空戦記 2


小説は事実より奇なり。読みたい小説を書きましょう!!
文章の流れを見やすくするため50行にしました。

史実説明『日本は原子力空母を大三元∞四暗刻=A戦艦を国士無双=A巡洋艦を四槓子∞字一色≠ニ仮称した。(駆逐艦は原子力ではないので省略)』
流星隊『こちら流星隊、敵艦隊まで後12海里』
橘花隊『なんとか無事に行ってくれよ!』
飛龍隊『こちら先行飛龍隊!雷撃を開始します!あ!?畜生!9番機が撃墜された!』
史実説明『飛龍は日本陸軍の双発爆撃機で一式陸攻より小柄だが高性能で陸軍機だが一応魚雷をぶら下げた海軍の改造した機が存在する』
今村均陸軍大将『こちらも陸爆隊を出撃させる』
日本側電信員『流星隊より打電、我、奇襲に失敗せり!』
流星隊『くそっ!後少しだったのに!第二中隊は無事か!?』
天山隊『こちら瑞鶴所属天山隊!雷撃を開始します!ちっ!迎撃機か・・・!まあ中国の機体などに落とされるほど雑魚じゃない!!』
彗星隊『ん?あの艦隊は?』
ナレーション『捕鯨船団の護衛艦隊が通りかかった。』
日本軍提督『すぐに艦載機を出撃させろ!!駆逐艦は前方へ!!水雷屋の戦を見せてやる。』
ミッチャー提督『JAPどもめ、中国の艦隊に気を取られて我々の艦隊が接近していることに気付いていないようだな。』
飛燕隊『わー!?米軍の機体!?報告だー!』
山本五十六海相『小沢君、君の機動隊で米軍を駆逐しろ。宇垣君、君の機動隊でオホーツクの敵を黙らせろ。』
雷電隊『敵機本土上空に突入!B25 B24 B17で構成されてるもよう!迎撃開始!』
効果音『ズガガガガガガガガガガ!!!キーン・・・!ズドーン!!!!』
B24隊『助けてくれー!機体が燃えてるんだぁー!うわああああああああ・・・・。』
B25隊『うわああああああーーーた、助けてくれえええええええ』
雷電隊『どんなもんじゃい!!』
B17隊『ふふふ・・・雷電なんぞに何ができる!! 目標はどこでもいい、市街地を狙え!!!!』
雷電隊『くそおおおおおおおお なんで落ちないんだああああ!!!!!!』
ナレーション『雷電隊による迎撃はこちら側の敗北。死傷者1万人を出す結果となってしまった。』
山本五十六海相『そろそろ、例の作戦を行うとするか・・・』
宇垣纏参謀長『は、了解しました。では各艦隊・航空隊に暗号文を打っておきます。』
米側電信員『うん?隊長!!未知の暗号を感知しました!!!!』
米側参謀『何だ!?レッド暗号ではないのか????』
効果音『ピポパポピポッ ビーーー ゴゴゴゴゴ ピーギャーギョロロロロロロ ジーーーグギョー』
日本側電信員『司令部からの暗号文を受信!解読にまわします。』
彗星隊『我、奇襲ニ成功セリ、繰リ返ス、我奇襲ニ成功セリ。』
天山隊『敵全戦艦ノ大破ヲ認ム』
米艦艦長『艦隊全滅? ま、知ったこっちゃねえや』
中国国家主席毛沢東『艦隊全滅だと!! ぐ!!! 』
連山隊『よし艦隊にトドメを刺してやる!』
中国国家主席毛沢東『まだ空母は残っている! 鈍重な重爆が艦載機の前に何ができる!』
米潜艦長『JAP共、我々ノ存在ニ気付イテナイナ。』
効果音『ゴボゴボゴボ・・・(潜行音)』
名も無き米海軍の兵『深度280メートル!ブローしますかっ!?』
米潜艦長『よし潜望鏡深度まで緩速浮上せよ』
米軍戦車兵『a』
日本軍提督『くたばれ!インベーダー野郎!!』
ナレーション『エェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェっ!』
山本五十六海相『「うるせえぇぇっ! それはてめぇのやるこったあぁぁぁっ!!」』
中国国家主席毛沢東『「馬鹿野郎! なんであんなこと書いた! 言え! なんでだ!!」』
チャーチル『そうだろう?こんな恐ろしい遺産を父親に勝手に手渡され…どうする?貴様な らどうするつもりだ!!答えろ!ジャイアントロボ!いや、草間大作!!!』
ナレーション『めでたしめでたし    〜完〜』
山本五十六海相『h』
紫電隊『にょき∩(・ω・)∩』
伊藤整一『いいセンスだ。』
黒島亀人参謀『そろそろ本気を出していこうか。』




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