超戦艦「月読」<つきよみ>

月読1
月読2

全長・・・990m
全幅・・・285m
速力・・・9kt
主砲・・・100cm連装4基
副砲・・・40cm単装10基
高角砲・・・10cm連装182基
機銃・・・たーんと!
航空機・・・水戦65機、水攻25機、水偵10機
射出機・・・4基
搭載艦・・・「松」級駆逐艦4隻


馬鹿馬鹿しい兵器をという構想で作った戦艦(もとい移動要塞) コンセプトはアメリカ本土直接砲撃。
主砲で本土を攻撃、副砲で敵戦艦、巡洋艦撃退。
高角砲で敵駆逐艦撃退と、桁外れの馬鹿らしさである。
本艦の護衛には「大和」級が就く。

写真は「月読」の全力公試運転時のもの。
本艦はこのとき、速力9.35ktを記録した。


胃袋3分の1からひとこと

 これは戦艦と呼ぶにはあまりにも巨大なためこの部屋に 展示してしまいました!作者本人も「そのうち、こいつを 火葬戦記に登場させて、アメリカの必死の攻防戦でも 書こうかなと思っています。」と言っているぐらいなので ここでいいかな〜という気がします。これが「架空機」なら 確実に「ぶっとび」の部屋に展示されているところですね(笑)!