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この部屋では、誰も予想もしなかったような ぶっ飛びのデザインの作品を展示いたします。 「これ、本当に飛ぶの!?」というレベルのものでも全然OKです。 この部屋に限っては、第二次大戦後に発見された理論を導入するこ とも可能とします。これは、架空戦記などで使われるタイムワープ の概念を導入してもよいということです。 ただし、この館に展示するものはあくまで「第二次大戦中の技術 で実践できるもの」ですので、現在の高度な技術力があって初めて 実現できる「LSI」などの電子部品や「カーボンコンポジット」 などの複合樹脂を採用したりすることはご遠慮ください。 |
















