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形式:YF3A エンジン:ライトR-2600 1700馬力1基 全幅:10,000mm 全長:8,000mm 速度:600km/h(4000m) 海面高度:560km/h 航続距離:900km 増層使用:1800km 上昇限度:6000m 自重:2000kg 全備:2950kg/通常 最大:3500kg/増層他 機銃:12.7mm*4 乗員:1名 |
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*解説by舞沙P&デンたん* M_p:なんて言うかですねXF2Aシリーズ作ってですね反省したですよ E子……ふーん M_p量産性も整備性も悪い上にかなり無茶な設計ですからね M_p今度は一転して軽量簡素な単発機を作ろうってなわけで E子…… M_p単発ならコストも安い小さいから空母にたくさん積める M_p単純な話、小さな機体にそれなりのエンジン積めば強かろうと思ったわけさ、聞いてる? E子……ぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴーぴー… M_pあぁ、受信中ね M_pそれで、デザインベースはXP-77なんですが、よくある"液冷>空冷換装"ってやつをやろうと思ったんだ だがしかしバッド、彼女は元から空冷でした E子……問題は…そこ…じゃないんじゃない? M_pあ、居たの? E子む〜…ぅ〜…… M_pつまりその問題なんだが元の機体が小さすぎました、以上 E子駄目すぎ♪ M_pそれにXP-77は方向安定性やら悪かったらしいしね M_pで取りあえずそのまま開発を進めて、主翼を前に寄せ(寄せすぎたような気もする) 胴体を縦に延長(燃料搭載量の増加と空力的整形)それに胴体後半を平べったくして 尾翼とブレンデッドしました、つまり胴体側面で方向安定とるわけやね E子…無理やりやね M_pこのとき某氏に胴体延長しろだの尾部下面にヒレつけろだの言われたんですけどね なんか E子も…え…? M_pで作業は取りあえず大きさの似てるI-180を参考にしながら進めたんですが E子…進めたんだね M_pLa-5みたいになりました、結果から言うと E子あらあら残念無念 M_p無念言うな!…まぁええけど。ともあれ出来上がったこの機体の特色ですが E子そのまえに M_pなぜメーカーがブリュースターか、機体番号(F3A)がいい感じにあったからです E子この機体が採用されればそのままF3Aに、落ちれば史実どおりF4Uのブ社版がF3Aとなる M_pそのたうり、というかほんとに適当に選んだので、特に意味はありません E子ご了承ください M_pそれで、この期待の特色だのなんだのですが 利点 @機体が軽量なので海面高度での上昇力が良い @単発で簡素なのでコストが高くない @小さいので場所を取らない @La-5に似てる 欠点 *機体が小型軽量なので搭載量が少ない *小さいので余裕が無い *前(下)方視界が悪い *La-5に似てる M_p以上 E子以上 M_p…… E子微妙な機体だね M_pそうやね M_p…それではここらへんで解説を終ります M_p起立! SE:ガタガタッ M_p礼! M_p&E子:お疲れさまでしたー M_p退却! SE:ダダダダダダダダダダ………… E子ぴぴぴぴぴぴ…ぴーぴー(受信中) The END |