アイコン工房

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このサイトについて(ガイドライン)
当サイト「アイコン工房」は、アイコンをみんなで楽しもうというページです。
「アイコン&お絵描き工房」管理人不在になった状況を受けて発足しました。

■アイコン投稿について■
アイコン製作への参加は自由ですが、それぞれのレギュレーションに従って参加してください。
※当サイトにおけるアイコンとは、その対象物を小さな画像で象徴的に表したものと規定します。

■アイコン投稿お絵描き掲示板■  レギュレーション
ここはミリタリー系サイトの別館です。アイコンについては特にスケールや(その年代の)仕様・塗装等を重要視します。
投稿される方はこの点に留意して、レギュレーションに沿った投稿をお願いします。
コメントを書かれる方はアイコンの資料性の充実を前提として、疑問があれば遠慮なくご指摘ください。

■アイコン・画像UP掲示板■ レギュレーションフリー
自由なセンスで投稿して下さい。

アイコンの掲載について
過去作品につきましては 無料素材アイコン配布室他、それぞれ開発室・展示室より収集しています。
新規投稿作品は 「アイコン投稿お絵かき掲示板」 「アイコン・画像UP掲示板」 より収集しています。
しかし、全ての作品を掲載しているとは限りませんので御理解下さいませ。

    運営に関するご意見・ご要望は 117番地掲示板 へどうぞ。

新着アイコン

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ふかひれ 2011/10/3
M14 EBR(Mk14 EBR)
M14 EBR(Mk14 EBR) のシルバーショートバレルです。 ハンドガードはブラックです。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/10/15
はやぶさ
はやぶさ(第20号科学衛星MUSES-C)は、2003年5月9日13時29分25秒(日本標準時、以下同様)に宇宙科学研究所(ISAS)が打ち上げた小惑星探査機で、ひてん、はるかに続くMUSESシリーズ3番目の工学実験機である。
イオンエンジンの実証試験を行いながら2005年夏にアポロ群の小惑星 (25143) イトカワに到達し、その表面を詳しく観測してサンプル採集を試みた後、2010年6月13日22時51分、60億kmの旅を終え、地球に大気圏再突入しました。地球重力圏外にある天体の固体表面に着陸してのサンプルリターンは、世界初です。 ページのトップへ戻る
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Schump 2011/9/27
ツポレフTu-114(1957)
 戦後の経済復興とスターリン後の自由化を受けた国内外の旅客航空の急増に応えるために開発された
当時世界最大の旅客機。胴体以外はほとんど戦略爆撃機Tu-95からの流用としたことで、計画開始から2年半後の1957年11月15日には初飛行に成功した。その後の試験飛行でも、フルシチョフの国連総会出席を含む超長距離飛行などでTu-95譲りの経済性と高性能を実証したが、操縦性の改善、着氷条件下での安全性の向上などに手間取り、定期運航の開始は1961年4月24日となった。
 就航当時は旅客機として世界最長の航続距離を誇り、国内線ではモスクワから極東地域への無着陸旅行を、国際線では東京―モスクワ線やモスクワ―ハバナ直行便を実現するなど、アエロフロートの花形機材として活躍した。また、全機総運航時間30万2千時間で死亡事故は離陸操縦ミスによる1件のみと、安全性の面でも好成績を残している。1960年代末に高速のIl-62が出現すると、しだいに国内線と超長距離路線に活躍の場を限定されていき、スペアエンジンの供給不足や機体のクラック発生もあって、1976年5月11日までに全機が引退した。
 生産機数は試作機・静強度試験機を含めて33機。基本型は3クラス170席だが、ハバナ直行便用の超長距離型Tu-114D(52〜60席)、国際線専用型Tu-114-116(116席)、国内線専用型(モノクラス200〜220席)に改造された機体もあり、就航中に航法装置の更新や燃料タンクの増設も行われている。また、本機は早期警戒機Tu-126のベースにもなっている。
 アイコンは、1967年から1970年まで日本航空との共同運行で東京―モスクワ間に就航していたTu-114-116。主翼前方の胴体の色の濃い部分は、着氷したプロペラからはがれた氷による損傷を防ぐために外皮をステンレスとした区画。 ページのトップへ戻る
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天凛 2011/11/20
レジアーネRe.2005サジタリオ
乗員:1名 総生産数:48機(37機説もある) 寸法 全幅:8.73 m(28ft7.75in) 全長:11 m(36ft1in) 全高:3.15m(10ft4in) 翼面積:20.4m2(219.58ft2) 重量 空虚重量:2,600kg(5,730lb) 最大離陸重量:3,610kg(7,960lb) 動力 エンジン:Fiat R.A.1050 RC.58"Tifone"×1(DB605エンジンのライセンス) 推力:1,350hp 性能 最大速度:628.5km/h(高度6,950m) 航続距離:980km 実用上昇限度:11,500 m(37,730ft) 武装 12.7mm Breda-SAFAT 機銃×2(各350発) 20 mm MG151/20 機関砲×1(エンジン軸内、150発)及び×2(主翼、200発) 630kgまでの爆弾を搭載可能 ページのトップへ戻る
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ふかひれ 2011/10/26
ミンダナオ島マライバイ飛行場 ページのトップへ戻る
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天凛 2011/10/1
フィンランド鹵獲仕様のLaGG-3
装弾数の少ないフィンランド空軍では一目置かれたそうな それとフィンランド迷彩てかっこいいよね 全幅:9.80 m 全長:8.90 m 全高:2.57 m 最高速度:560 km/h(575 km/h) 航続距離:650 km 実用上昇限度:9,600 m 武装:20mm機関砲×1 12.7mm機銃×2 ページのトップへ戻る
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ふかひれ 2011/10/26
クラークフィールド ページのトップへ戻る
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天凛 2011/10/3
He177 グライフ A
不遇な扱いを受けながらも傑作機をドイツ空軍に送り出し続けた ハインケル社の四発爆撃機です 双発に見える? 実はこの機体のエンジンは二つで一つです 二つの発動機で一つのプロペラを回してるんです 急降下性能が求められたための結果なそうです 全長: 22.00 m 全幅: 31.44 m 全高: 6.7 m 全備重量: 31,000 kg エンジン: ダイムラー・ベンツ DB 610 液冷24気筒 2,950 hp × 2 最大速度: 565 km/h (6,100m) 上限高度: 9,400 m 航続距離: 5,600 km (最大) 武装 20mm MG 151/20機関砲 × 2 (尾部とゴンドラ前方) 13mm MG 131機関銃 × 3 (背部の銃塔[単装と連装一つずつ]) 7.92 MG 81機関銃 × 3 (機首に1、ゴンドラ後方に2) 爆弾 6,000 kg 乗員: 5名 ページのトップへ戻る
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ふかひれ 2011/10/26
元陸軍航空隊第14航空軍第311戦闘航空団
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ふかひれ 2011/10/26
横須賀海軍基地 ヨ−801
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天凛 2011/10/27
ダグラスTBDデヴァステイター
アメリカ軍初期の艦上雷撃機ですが生産機数僅か129機 ミッドウェーで大量に撃墜され部隊再建に 後継機のアヴェンジャーが配備されたため1942年中旬 から第一線を引き始め1944年には全機退役しました このアイコンは1941年時の国籍マークです 全長:10.67m 全幅(翼長、翼幅):15.24m 全高:4.6m 空虚重量:2,804kg 満載重量:4,473 kg 最大離陸重量:4,623 kg 出力:900馬力 巡航速度:時速205km 最高速度:時速331km 航続距離:700km(Mk.VIII魚雷搭載時) 武器:7.62mm機銃×2、453kg爆弾/Mk.VIII魚雷(544kg) 乗員:3名 ページのトップへ戻る
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ふかひれ 2011/10/26
DB-7C
ジャワ島 バンドン飛行場 ページのトップへ戻る
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天凛 2011/12/10
ブラックバーン スクア
全長 10.8 m (35 ft 7 in)
全幅 14,07 m (46 ft 2 in)
全高 3,81 m (14 ft 2 in)
翼面積 28,98 m2 (312ft2)
機体重量 2490 Kg (5,490 lb)
最大離陸重量 3732 Kg (8,228 lb)
翼面荷重 128 kg/m2 (26.4lb/ft2)
機関 エンジン ブリストル・パーシュースXII 一基 馬力 890hp
飛行性能 最高速度 高度1980mで363 Km/h (225 m/h) 海面速度 最高326.4 Km/h (204 m/h) 巡航速度 266 Km/h (4,570m) 航続距離 1.223 km (760miles) 限界高度 6,160 m
武装 固定武装 7.7mmブローニング固定式前方機銃4挺 7.7mmルイス旋回式後方射撃機銃1挺 爆弾 胴体下に227Kg爆弾1発 翼下に14Kg爆弾(訓練用)8発

イギリス海軍の誇る艦上戦闘爆撃機(笑)です 元が爆撃機ベースで爆撃戦闘機と言ったほうが正しいですね WW2イギリス機初のドイツ機撃墜なんて戦果を挙げてしまったことから 本当に戦闘機としての扱いを受けてしまい撃墜されることに 急降下爆撃機としての評価は日本で言う九七式や九八式 旧式戦闘機という評価では脆弱な爆撃機ベースで戦えるはずもなく・・・ そんな英国面全開の変態機スクアです ページのトップへ戻る
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sky 2011/8/18
スホーイT-50
これはロシアの最新鋭機、「スホーイT-50」です。 以前作ったものは間違った予想完成図のようだったので新しい図を参考にリニューアルしました。 塗装のモデルは試験機のようで、最近デモ飛行を行った機体です。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/8/24
F-22ラプター
F-22ラプター ページのトップへ戻る
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sky 2011/8/31
F-14A VF-1ウルフバック
F-14A  所属部隊はVF-1ウルフバックです。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/8/31
Su-27 インドネシア空軍所属
これは、インドネシア空軍所属のSu-27です。 スペック等は一般のものと変わりないそうです。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/8/31
F-14A VF-154ブラックナイツ
F-14A VF-154ブラックナイツの別塗装パターンを書きました。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/8/16
F-15C
これは米軍嘉手納基地所属の「ショーグン」です。 機種はF-15Cです。 ページのトップへ戻る
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天凛 2011/9/24
スターリングラード級重巡洋艦 ※
ソ連未完艦 スターリングラード級重巡洋艦

基準排水量36,500t
全長274m
全幅32m
吃水9.2m
機関水管缶×12基+タービン×4基

速力 35.5ノット
航続距離 5,000海里/18kt
乗員 1,712名
装甲 240 mm (砲塔)
323 mm. (司令塔)
90-110 mm (甲板)

兵装 305mm 3連装砲×3基
130mm連装砲×2基
45mm 4連装砲×6基
25mm 4連装砲×10基

起工1951年12月 進水1954年3月 就役予定1954年(一番艦スターリングラード)

ソ連の未完巡洋艦です。 巡洋艦といっても明らかに大きいので西側は巡洋戦艦 としておりました スターリンの死去により計画は中止され一番艦スターリングラードのみ 標的艦として完成し1957年までその任務に従事しました ページのトップへ戻る
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天凛 2011/9/5
仏空母ジョッフル ※
英独海軍協定によりドイツが18000tクラスの空母を 二隻所有可能になりすでに建造中(グラーフシェッペリン級であるとの報告の元 対抗して建造された艦です
1938年11月26日に起工。 しかし第二次世界大戦の勃発で建造は遅れ ドイツのフランス侵攻で1940年6月に建造中止になってしまいました
全長236メートル
基準排水量18000t
速力33ノット
兵装13cm連装両用砲4基
オチキス 37mm連装機関砲4基
13.2mm機銃四連装6基
搭載機数40機 ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/21
J-21
こちらが新作のJ-21です。 J-20の改造型(派生型)で、大きな違いは垂直尾翼の形状です。 中国空軍の209号機をモデルにしました。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/5/29
J-20
中国のJ-20です。 皆さんもご存知の通り、F-117ステルス性をパクった例の機体です。 全長は23メートルで、一般的な戦闘機より大きいことが分かります。 カナード翼がありますが水平尾翼はなく、フィンがついています。 垂直尾翼は2つあり、その中間に小さなエアブレーキがあります。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/12
J-11
中国人民解放軍の機で,31番機です。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/12
J-10
これは、中国人民解放軍のJ-10戦闘機です。 モデルは5号機 ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/2
スホーイT-50
これはロシアの戦闘機、 「スホーイT-50」です。 21番機モデルにしました。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/5/29
Su-37 ※
F-15E画伯のSu-37ターミネーター(スーパーフランカー)です。 機体下面の塗装、マーキングをしました。 ロシア機のこの迷彩は好きですね^^ アグレッサーズの塗装は仮想敵機ですから、やっぱロシア機塗装(?)ですね ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/5
Su-27フランカー ロシアンナイツ塗装
ロシアンナイツとは、ロシアのアクロバットチームの部隊のことで、正式名称は「ルースキエ・ヴィーチャズィ」。過去に、以下の国々で展示飛行を行った。
ロシア連邦 イギリス マレーシア アメリカ合衆国 オーストリア スロヴァキア フランス カナダ ノルウェー ベルギー ルクセンブルク 中華人民共和国 ベラルーシ フィンランド
全長: 21.94 m 全幅: 14.70 m 全高: 5.93 m ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/10
EF-2000A
EF-2000Aタイフーンです。 モデルは、ドイツ空軍(当時西ドイツ)の3121番機にしました。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/11
F-15DJ
今度はF-15DJの投稿です。 これは、宮崎県の新田原基地所属のアグレッサー機32-8081号機です。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/5/29
F-15
F-15の2010年戦技競技会参加機です。 303飛行隊所属の935号機です。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/17
F-15J
これは、石川県小松基地所属の303飛行隊 2010年戦技競技会参加機です。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/7
YF-14A
コレはアメリカ海軍の実験機YF-14Aです。 海軍による最初の試験飛行は1971年12月16日に行われましたが、搭乗員からは着艦の際の挙動の制御が難しいためビースト(獣)と呼ばれました。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/5/23 (Mon.)
F-14
「VF-154ブラックナイツ」です。 機種はF-14。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/5/23 (Mon.)
F-14
「VF-14トップハッターズ」です。 これまた機種はF-14。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/5/17
F-14J ※
機体番号とか詳しくないんでそこは勘弁してください^^; ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/21
F-4E
これは、アメリカ空軍の第51混成航空団第36戦術戦闘飛行隊(51CW/36TFS)の所属機です。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/19
F-4EJ改
これは、第301飛行隊の航空自衛隊50周年記念塗装機です。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/5
F-4EJ改
三沢基地第8飛行隊所属の354号機です。 洋上迷彩といえば三沢を指すほど、とても有名な塗装です。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/6
自衛隊の実験機「T-2CCV」
コレは、自衛隊の実験機「T-2CCV」です。 大きな特徴は機体下面の大きなカナード翼と、左右両側に付いている1対のカナード翼です。 防衛庁技術研究本部(技本)が将来の戦闘機開発に必要な要素の研究を実施する為に用いた機体。CCVは Control Configured Vehicle の略で、運動能力向上機と称されます。コンピュータ制御により、機体が最適条件に保持される為、パイロットの負担が軽減され、操縦性が著しく向上します。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/5/21 (Sat.)
F-1
第8飛行隊F-1ラストフライト機です。 機体番号「216」 ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/11
F-86Fブルーインパルス仕様
概出ですが、別機番を作りました。 F-86Fブルーインパルス仕様です。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/5/21 (Sat.)
F-86F
F-86Fの自衛隊機バージョンです。第3飛行隊(三沢) ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/9
X-1E
コレは、米空軍の試作機「X-1E」です。 X-1Eは、XS-1をもとに開発されました。NASAのラストフライトモデルでした。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/12
X-15
これは、NASAとアメリカ空軍によって開発されたX-15です。 X-15はアメリカで開発された高高度極超音速実験機です。アメリカのノースアメリカンによって3機が製作されました。ジェットエンジンではなくロケットエンジンにより高高度まで上昇出来る能力を持つロケットプレーンで、この機体の研究結果は、やがてはスペースシャトルの開発にまで貢献するようになりました。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/6/3
YF-12 NASA仕様
これは、「YF-12 NASA仕様」です。 一応、武装は無しって設定にしました。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/5/17
YF-23
YF-23実機塗装 ページのトップへ戻る
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sky 2011/5/17
RQ−4グローバルホーク
「RQ−4グローバルホーク」のホワイトペイントバージョンです。 グレー塗装のものと何ら変わりありません。 RF−4の後釜になるそうです。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/5/29
F-35J ※
F-35J(仮)のリベンジバージョンです。 一応、「松島基地所属の108号機2代目(仮)」ってことで^^; ページのトップへ戻る
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sky 2011/5/14
F-35J ※
F-35Jです。スペックは一般のF-35と変わらないみたいですが、対艦用の武器等はウェポンベイ内にあるそうです。 ページのトップへ戻る
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sky 2011/5/31
B-747
シンガポール航空のB-747です。 ページのトップへ戻る
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アンさラー 2011/06/06
TEST Pilatus PC-21
半透明検証用素材として、キャノピーの大きいやつを でもホントに試したかったのは、背景色を選ばない(であろう)アンチエイリアスなんですけどネ ページのトップへ戻る
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アンさラー 2011/06/06
比較×2 管理人
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アンさラー 2011/06/05
test F8F
透過の話が出てたので… まず今までの作り方で作成 1,878 Bytes 背景との境界が悩ましいところです ページのトップへ戻る
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アンさラー 2011/06/05
test F8F
で、これは境界の微妙なところとキャノピー部を半透明にしたものです。 前はPNGの半透明はブラウザが非対応だったらしいですが今時のブラウザなら問題ないのでしょう(多分) ただし他の画像でやった時は倍ほどのサイズになって 「ファイル容量:2KB以下を推奨」 におさまらなかったんですが、今回のは 1,010 Bytes と何故か前回より小さくなって?? という事で、この容量で収まるのなら、半透明はアリだと思われます ページのトップへ戻る
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アンさラー 2011/06/05
比較×2 管理人
キャノピー部の半透明は、究極のこだわりですね★ ページのトップへ戻る
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Schump(2010/12/26更新)
成都 殲撃10型(1998) 第10航空師団
Su-27/30MKK(殲撃11型)とのハイローミックスによって次世代の中国空軍を担う軽戦闘機。かつて基礎設計だけで終わった殲撃9型やイスラエルのラビ試作戦闘機の技術資料を下敷きに開発されたクロース・カップルド・デルタ形式の単発機である。外見はラビに似ているが、ロシア製AL-31Fエンジンを採用して少し大型化しており、カナードと主翼の位置関係などユーロファイターに似たアレンジも見られる。また、対地攻撃に重点を置いたラビと異なり、可変断面積式エアインテイク、抵抗の少ない低いキャノピー、大型の垂直尾翼を持ち、高速・高高度での防空・制空戦闘にも対応できるマルチロール機となっている。
2003年に飛行テストを終了、2005年末には第44航空団にて戦闘能力を確立したが、Su-27/30の無断コピー問題の影響などによるエンジンの入手難から、量産ペースは上がっていない。一方、他国の最新鋭機に比べて設計が古く、特に誘導兵器の射程や精度を活かしきれない面もあることから、ステルス技術、強化型エンジン、推力変向ノズル、強化型電子戦装備、フェイズドアレイレーダー、IRSTなどを導入した改良型の開発も進められている。  アイコンは、第10航空師団の機体。 ページのトップへ戻る
CASA C-101 アビオジェット(1977)
Schump 2010/7/12
CASA C-101 アビオジェット(1977)
W杯決勝進出国のヒコーキ(スペイン編)  #CASA C-101 アビオジェット(1977)
 イスパノHA-200/220に代わるスペイン空軍向けジェット練習機として1975年に計画が開始された機体。開発期間を短縮するため、国産とはいいながら、米ノースロップ及び独MBBとの共同開発となった。
 エンジンにビジネスジェット用の減速式ターボファンであるTFE731を採用し、操縦システムや機体構造は極力簡素化しつつモジュラー構造を採用するなど、製造・運用経費の低減と整備性・信頼性の確保に努めている。同系のエンジンを積んだアルゼンチンのIA63と比べると大柄で、上昇率や運動性能では一歩譲るが、航続性能や操縦安定性、搭載量、拡張性などでは上回り、使い勝手も良いため、スペイン空軍(制式名E.25ミルロ)以外にも、チリ、ホンジュラス、ヨルダンの各空軍に採用されている。
 アイコンは、スペイン空軍アクロバットチーム「パトルーラ・アギラ」の使用機。 ページのトップへ戻る
フォッカーFviib/3m(1925)
Schump 2010/7/12
フォッカーFviib/3m(1925)
W杯決勝進出国のヒコーキ(オランダ編) #フォッカーFviib/3m(1925)
 WW1終了後、フォッカーは戦犯としての追及を免れるために敗戦国ドイツから資産と試作機を持って母国オランダに脱出、旅客機メーカーとして再出発した。当初は単発機のまま順次大型化を進め、Fvii系も当初は400馬力級の単発機であった。これを1925年秋のフォード信頼性運航競技に参加させるために200馬力級三発機に改造した機体を量産化したのが、Fvii/3m系である。
 Dr.I以降のフォッカー戦闘機譲りの生産性・整備性の良さと三発機ならではの安全性と搭載量が評価され、世界各国の航空会社や軍隊に採用されたほか、北極・南極探検や南太平洋横断などの冒険飛行でも名を馳せた。ライセンス生産も7か国で行われ、うちスペインでは輸入中古機の改造も含めた爆撃機型がスペイン内戦で活躍するなど、息の長い機体であった。
 アイコンは、KLMオランダ航空の機体。 ページのトップへ戻る
日本海軍戦艦「比叡」開戦時(1941)
A-140 2010/11/12
日本海軍戦艦「比叡」開戦時(1941)
日本海軍戦艦「比叡」開戦時(1941) ※旧作からの差し替え ページのトップへ戻る
日本海軍戦艦「霧島」開戦時(1941)
A-140 2010/10/23
日本海軍戦艦「榛名」開戦時(1941)
日本海軍戦艦「榛名」開戦時(1941) ※旧作からの差し替え ページのトップへ戻る
日本海軍戦艦「金剛」比島沖海戦時(1944/10)
A-140 2010/10/23
日本海軍戦艦「榛名」比島沖海戦時(1944年10月)
日本海軍戦艦「榛名」比島沖海戦時(1944年10月) ※旧作からの差し替え ページのトップへ戻る
日本海軍戦艦「霧島」開戦時(1941)
A-140 2010/6/18
日本海軍戦艦「霧島」開戦時(1941)
日本海軍戦艦「霧島」開戦時(1941) ページのトップへ戻る
日本海軍戦艦「金剛」比島沖海戦時(1944/10)
A-140 2010/6/18
日本海軍戦艦「金剛」比島沖海戦時(1944/10)
日本海軍戦艦「金剛」比島沖海戦時(1944/10)の差し替え版です。こちらも「金剛」開戦時と同じ改修を施しています。 ページのトップへ戻る
日本海軍戦艦「金剛」開戦時(1941)
A-140 2010/6/18
日本海軍戦艦「金剛」開戦時(1941)
日本海軍戦艦「金剛」開戦時(1941)の差し替え版となります。図面からの採寸を間違えていたので、先に出したものより煙突が1ドット低く、艦橋が1ドット高くなっています。 ページのトップへ戻る

企画展

アイコンで見る日本海軍12戦艦史  「アイコンで見る日本海軍十二戦艦史」(2010/05/07更新&製作中)

軍用機アイコン展示室

軍艦アイコン展示室

戦車アイコン展示室

個人装備アイコン展示室

民間アイコン展示室

このページについて

このページにある航空機、艦船、戦車のアイコンは、どれでもご自由にお使いいただいて結構です。 個人、法人、商用など 制限はありません ご希望に応じてお使いください。 (でも、ご一報戴ければ嬉しいです)

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